営業マンも空調服で熱中症対策!!

近年、工事現場、屋外作業をしている作業員が熱中症対策として
空調服を身に着けている光景をよく目にします。

弊社作業員でも空調服を身に着けることで熱中症対策を行っています。

近年、新築の建設現場、官公庁の発注案件現場では
工事期間内の作業は空調服着用が必須という現場も目にするようになってきました。
(参考:熱中症対策として5月~9月までの期間は原則として
電動ファン内蔵の上着(空調服)を用意、着用すること等)

現場作業員に限らず、弊社の営業マンにおいても現地搬入立会、
現場客先対応時に対応出来るよう、ベストタイプの空調服を準備しました。

建設現場での熱中症の予防、労働災害に繋がらないよう営業マンも細やかながら、
安心、安全な業務への取り組みにご協力しております。

実際に身に着けた場合はどのくらいの違いがあるかを現地にて確認してみました。

写真は以下参照下さい。(同じ時間、同じ現場での立会作業時に撮影したものです)

(空調服あり)

(空調なし)

写真を見る限りでも汗の量に大きな違いが・・・

以前弊社のWEBでも空調服について取り上げています。
そちらも参考にしていただければと思います。

猛暑の中、現場に入所される皆様に限らず、
営業マンでも立会等実施の際は空調服準備の上、
暑さ、熱中症対策の1つとしてご検討されてはいかがでしょうか?