簡単な現地調査でクリーン発電設備のご提案ができます!

国から2050年ゼロカーボンシティー構想が表明され、
2050年までに温室効果ガスの排出をゼロにすると宣言した地方自治体が
2021年10月29日時点で全体の約80%あります。

また民間企業でもゼロカーボン経営の目標設定(SBT・RE100)に続々取り組みはじめています。
これより今後私たちの生活が劇的に変わっていくことが予想されます。

まずは自動車がエンジン車からEV車へ移行し、石炭・石油による化石燃料による発電・消費から
クリーン発電による蓄電・消費に移行していくでしょう。

クリーン発電とは、主に太陽光発電・風力発電・バイオマス発電が該当します。

弊社では、シリコンを溶かした結晶系太陽電池を取り扱っております。
この太陽電池は光エネルギーを電気エネルギーに変換しする光変換素子で、
変換効率の高い太陽電池を建造物に応じて設計検討します。

しかし太陽電池のみでは、発電したエネルギーを有効に活用できません。
必要な機器構成として、太陽電池+蓄電池設備+パワーコンディッショナの3本構成となります。

蓄電池設備は、クリーン発電により発電された電気を二次電池に蓄え、緊急時又は過需要時に放電します。

パワーコンディショナは、電力系統に接続するため直流→交流に変換し、
建造物の電力系統と同期(電圧・周波数・力率)を取るための装置です。

現地調査

~太陽電池を設置するスペース調査~

~パワコン・蓄電池設備のスペース調査~

~電気系統の調査~

~電力連系点の調査~

完成例

~太陽電池 施工例~

~蓄電池設備・パワーコンディショナ施工例~

この蓄電池設備とパワーコンディショナは、航空宇宙産業に実績があり信頼性が高いGSユアサ製品を採用しています。
弊社は品質の優れた太陽電池+蓄電池設備+パワーコンディッショナの3本構成システムを提案供給いたします。